梅雨入り("⌒∇⌒")

今年も西日本、関東甲信まで梅雨入りしました。統計によると梅雨が嫌いな人は何と92%にもなるとの事(;゜∀゜)
確かに、じめじめして憂鬱や不快感が多く、洗濯物が乾かない( ;∀;)
当社のトラックも梅雨入りを前に全車両の下掛け用シートを新品に交換して雨対策を徹底しました。

梅雨かない北海道に行きたいな?

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だぶるれいんぼぅ( ^∀^)


皆さま、よーく見てください。
だぶるれいんぼぅです。
ほら、メインレインボーの上です。
よく見えませんが珍しいみたいです。
あ、きちんと停車して撮影しましたよ
(´・ω・`)
しかし、田舎道だなぁ( ;∀;) 


九州からの帰り





九州で打ち合わせの帰りの飛行機です。

 

おぅ・・・プロペラ機だ!

かっこいぃ!

 

ANAさんの飛行機に乗り降りする時に流れる曲

とてもよいですよね!

 

葉加瀬太郎さんの「another sky」

是非、聞いてみてください。

 

んーんんんーんんーんんー♪

 

 

 

 

 

 

ねぶた








青森のねぶたです

青森市内の「ワ・ラッセ」でこのねぶたを見ることが出来ます。

んー!

壮大なスケール、豊かな表現力にはどれも力が湧いて出る様に見えて

その中にある繊細なタッチ・・・

とにかく大きい・・・

(幅10mくらいありますよ)

 

さて・・・このねぶたの由来は

 

青森ねぶた祭は、七夕祭りの灯籠流しの変形であろうといわれていますが

face="MS Pゴシック">その起源は定かではありません。
奈良時代(710年~794年)に中国から渡来した「七夕祭」と

古来から津軽にあった習俗と精霊送り、人形、虫送り等の行事が一体化して

face="MS Pゴシック">紙と竹、ローソクが普及されると灯籠となり、それが変化して人形、扇ねぶたになったと考えられています。
初期のねぶたの形態は「七夕祭」であったのでしょう。そこに登場する練り物の中心が

face="MS Pゴシック">「ねぶた」と呼ばれる「灯籠」であり、七夕祭は7月7日の夜に穢れ(けがれ)を川や海に流す

禊(みぞぎ)の行事として灯籠を流して無病息災を祈りました。これが「ねぶた流し」

face="MS Pゴシック">と呼ばれ、現在の青森ねぶたの海上運行に表れています。
「ねぶた(ねぷた・ねふた)」という名称は、東北地方を始め、信越地方「ネンブリ流し」

関東地方「ネブチ流し・ネボケ流し・ネムッタ流し」等の民俗語彙分布と方言学から

「ねむりながし」の眠りが「ねぶた」に転訛したものと考えられています。

※記事抜粋

 

七夕との関係があるようですな・・・

そういえば、弊社社員に2名ほど七夕生まれがいます。

ねぶた詳しいかもしれないから、聞いてみようっと!

 

出張中の休みは観光が一番ですな!

帰りにホタテを買ってみんなで食べました。